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OKD 2015-03-30T14:03:35+00:00
15件の投稿を表示中 - 1 - 15件目 (全31件中)
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    投稿
  • 佐藤 駿輔佐藤 駿輔
    モデレーター
    Post count: 194
    #2179 |

    先日はレッスンお疲れ様でした。
    レッスン内容をお送りいたしますのでご確認ください。

    ■3/9の内容■
    ・教本の分からない点(岡田さんの教本)
    ■講師からのコメント■
    教本の分からない点をどんどん弾けるようになるといいですね。
    まずは毎回言ってるかもしれませんがメトロノームでの合わせをゆっくりしっかり合わせれるようにしましょう。
    ■次回予定内容■
    ・教本の分からない点

    宜しくお願い致します。

    佐藤 駿輔佐藤 駿輔
    モデレーター
    Post count: 194

    先日はレッスンお疲れ様でした。
    レッスン内容をお送りいたしますのでご確認ください。

    ■3/28の内容■
    ・教本の分からない点(岡田さんの教本)
    ■講師からのコメント■
    ストロークのやり方はしっかり最初に覚えれるようにしましょう。手首だけにならないように。
    曲もしっかりメトロノームでゆっくりから合わせていければと思います。
    ■次回予定内容■
    ・教本の分からない点
    ・曲等の分からない点

    宜しくお願い致します。

    満田 直人満田 直人
    モデレーター
    Post count: 67

    【5/6のレッスン内容】
    ・Signを題材に楽譜の見方や弾き方の不明点を解説
    ・ピックを使った練習方法の再決定

    【コメント】
    今回演奏の様子を見た感じ、フォームに大きな問題は見られませんでした。
    Signに関しては曲に慣れることで大分弾きやすくなるはずです。
    メトロノーム練習に関してですが、レッスンでお話した通り、実際に演奏するテンポで練習するよりも余裕を持って弾ける程度まで遅く設定してテンポキープする練習をする方が効果が望めるでしょう。
    遅い速度でのキープが出来ると、速くしたときのテンポも安定感が出てきます。

    【次回】
    ・Signの進行具合をチェック、必要に応じてアドバイス。
    ・LaylaのアコースティックVerを題材にピックを用いた練習方法を紹介します。

    満田 直人満田 直人
    モデレーター
    Post count: 67

    【5/23のレッスン内容】
    ・ペンタトニックスケール(後述)を用いたピック練習
    ・指の柔軟トレーニング紹介
    ・Hey Heyの部分的な解説

    【コメント】
    今回ご紹介したペンタトニックスケールのフォームを書いておきます

    1 10 × × 13
    2 10 × × 13
    3 10 × 12
    4 10 × 12
    5 10 × 12
    6 10 × × 13

    これはDmのポジションです。
    具体的な説明はまた詳しく取り扱う機会を設けますが、Laylaでクラプトンが使っている音階は概ねこの音階です。
    今回はアドリブ練習ではないので形が同じであればどのポジションでも構いません。
    メトロノームを鳴らしながら、オルタネイト(ダウンとアップ交互の)ピッキングを意識して弾いてみてください。
    ゆっくり確実に弾くことで効果が表れ、ピックに慣れることが出来ます。

    【次回】
    ・ピッキング練習の進行具合をチェックし、それに応じて今後の練習方針を決定
    ・ピックを用いたストローク練習

    満田 直人満田 直人
    モデレーター
    Post count: 67

    【6/7】
    ・Hey Heyの弾き方について(3連符のリズムの取り方等)
    ・ピッキングの練習

    【コメント】
    前回のレッスンの時と比較して大分ピックに慣れたように思います!
    練習するときは必ず自分が余裕を持てる速度で弾いてください。
    必ず効果が出ます。
    次回は何曲か練習曲の候補を持っていくのでどれを題材にするか相談しましょう!

    【次回】
    ・引き続き現在の練習メニューの成果の確認
    ・課題曲決定&練習メニュー作り

    満田 直人満田 直人
    モデレーター
    Post count: 67

    【6/21】
    ・練習曲の決定
    ・ピッキングの練習

    【コメント】
    コードの押さえ方や基本的なフォームは問題ありません。
    あとはゆっくり実践的な弾き方を試して慣れていくことから始めていきましょう!
    練習を進めていく中で躓く点等があれば逐次アドバイスしていきます!

    【次回】
    ・Nobody Knows You When You’re Down And Outで基本的なストロークの練習
    ・進行度次第で基本を崩していく練習

    OKD
    参加者
    Post count: 6

    次回課題曲のコード進行を少し練習しています。
    I C EonB I A7 I Dm A7 I Dm I F F♯Dim7 I C A7 I D7 I G7 I
    でを繰り返していますが、やはり右手のリズムが良くないのか、どうもその曲に聞こえません。ひたすらシャッフルでよかってですよね?
    何か練習方法があれば教えてください。

    満田 直人満田 直人
    モデレーター
    Post count: 67

    返事が遅れてしまい申し訳ありません。

    はい、おっしゃる通りひたすらシャッフルのリズムで弾いてみてください。
    リズム練習の方法としては、やはりメトロノームが有効かと思います。
    デジタルのメトロノーム(アプリでも可)をお持ちでしたら3拍で1周する設定にして練習してみてください。
    具体的には、3拍中1拍目をダウンストローク、2拍目は弾かずに次のアップストロークに備え、3拍目でアップストロークという弾き方をします。
    3拍でアップダウンの1往復を繰り返す練習です。
    遅いスピードから初めて徐々に早めていくと効果的です。
    コツとしては、頭の中で常に1,2,3と規則的にカウントをしていくことです。
    1にアクセントを置くように数えてみるとリズムのイメージがしやすいかもしれません。

    繰り返しご質問があれば受け付けます!

    満田 直人満田 直人
    モデレーター
    Post count: 67

    【7/6】
    ・Nobody Knows You~を題材に用いてストロークの練習
    ・Hey Heyの細部確認
    ・その他理論について少し説明

    【コメント】
    今のレッスンでは今後のためにストロークの基礎作りに焦点を当てています。
    この段階がクリア出来れば自由に崩して弾く練習もスムーズにできるようになりますので、じっくり下地を作っていきましょう!

    また、今回紹介したF#dim7のフォームは以下のようになります。

    1弦&3弦:2フレット
    2弦&4弦:1フレット

    1フレットの押さえ方はバレーでも1つずつでも、どちらでも構いません。
    コード進行によって押さえ易いフォームが変わると思うので、どちらも使えるように出来るのが理想です!

    【次回】
    ・引き続き練習曲の確認
    ・理論についても疑問点があればお答えします

    満田 直人満田 直人
    モデレーター
    Post count: 67

    【7/19】
    ・ストローク練習の進行具合確認
    ・音楽理論について、簡単な説明
    ・スライドのコツについて

    【コメント】
    今日は時間の関係上音楽理論の深いところまではお話ししませんでしたが、いずれ詳しく順番に解説していきます。
    さて、本日確認したスライドというテクニックについてはレッスン内で説明した通り親指を使ってネック裏に支点を作り、親指の屈伸を活かして手を動かすことが上手くスライドさせるコツになります。
    親指のベストなポジションを探しながら練習してみてください!
    ストロークについて、右手のフォームに問題は見られませんでした。
    そのまま基本的なストロークの練習を続けてください。
    左手のコードチェンジ練習とをしながら、後パターンを増やしていきます。

    【次回】
    ・音楽理論について、基礎的な項目を説明
    ・スライドの練習の進行具合をチェック
    ・引き続きストロークの確認、必要に応じてステップアップ

    満田 直人満田 直人
    モデレーター
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    【8/2】
    ・カッティングについて

    【コメント】
    今回は8分音符のカッティングと16分音符のカッティングについて説明しました。
    どちらの場合も手首の回転が重要になるテクニックです。
    手首を使ったストロークの練習に取り組みましょう!
    ピックの角度や距離感を意識してみてください!

    【次回】
    ・カッティング練習の成果確認、必要に応じてアドバイス
    ・その他レパートリーを使って各テクニックの確認
    ・余裕があれば理論解説

    満田 直人満田 直人
    モデレーター
    Post count: 67

    【8/23】
    ストロークの確認
    小指のトレーニング方法について

    【コメント】
    ピックを持つフォームを工夫することによってストロークや単音弾きがより楽にできる可能性があります。
    こればかりは個人差が大きく影響するので正解がなく、私の方からも具体的なアドバイスが難しいところではありますが、一緒に適切なフォームの追求もしていってみましょう!

    【次回】
    「さざなみ」を題材に各種テクニックの練習
    余裕があれば音楽理論についても随時説明

    満田 直人満田 直人
    モデレーター
    Post count: 67

    【9/12】
    「さざなみ」「Layla」を用いた運指の確認や右手の練習

    【コメント】
    今回も引き続きスムーズなストロークが出来るようになるための練習方法を紹介しました。
    いずれも重要になるのは脱力と手首の回転です!
    やりやすいフォームを追求していきながら練習していきましょう!

    【次回】
    「さざなみ」のストロークパターンの練習
    「Layla」のイントロ部分のストローク練習
      余裕がであればそれ以降も触れる
    その他音楽理論についても必要に応じて触れていく

    満田 直人満田 直人
    モデレーター
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    【9/26】
    「さざなみ」のアルペジオ部分の確認
    その他細部のコードの押さえ方

    【コメント】
    「さざなみ」では大分実践的なテクニックやコードが盛り込まれているので難しい部分が多いと思われます。
    特に9thを含んだマイナーコードなどは最初は押さえるのが大変でしょう。
    しかし、あとは慣れでどうにでもなるレベルにはなっているはずなので、じっくり弾き込んでいきましょう!

    【次回予定】
    コードに関する理論とコードフォームの選択に関する講座
    余裕があれば曲にも触れる

    満田 直人満田 直人
    モデレーター
    Post count: 67

    【10/18】
    ・Laylaのイントロ部分について
    ・コードについて理論解説

    【コメント】
    今回解説したコードの考え方についてもう一度まとめておきます!
    Cを例に書いていきます。
    C = C(maj3)の省略
    Cm = Cm3の省略
    Cmaj7 = C(maj3)maj7の省略
    Cm7 = Cm(3m)7の省略

    コードのメジャーかマイナーかを決定付ける3度に関してはメジャーが省略、4声和音の響きに影響する7度に関してはマイナーが省略されている、と考えて見るとコードが何を指示しているのかが整理できると思います!

    【次回】
    Layla他の技術面確認
    理論について

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