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kanepainter 2014-06-21T16:22:19+00:00
15件の投稿を表示中 - 1 - 15件目 (全17件中)
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  • 満田 直人満田 直人
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    #1226 |

    ■3月1日の内容■

    ・Johnny B.Goodeを弾くにあたって、ロックンロールというジャンルについての説明をしました。
    ・ロックンロールの土台を作るためにルーツとなったブルースをAのキーで覚えました。
    ・ブルース、ロックンロールにおけるアドリブの弾き方を覚えました。

    ■講師からのコメント■

    ・各説明に対する吸収が早くて非常に良かったと思います。今回使ったペンタトニックスケールはどんな音楽にも使える基本的な音階なので、どんどん練習してみてください!
    今後の課題として、オルタネイトピッキングをマスターしましょう!まずはローテンポでオルタネイトピッキングを用いてクロマチック練習をしてみてください。この練習を繰り返していけば必ず自由にピッキングできるようになります!

    ■次回レッスン内容予定■

    ・今回集中的に触れられなかったJohnny B.Goodeのリフの弾き方を詳しく説明します。
    ・ブルース進行を用いてバッキングの練習をします。今回はラフにバッキングを弾きましたが、実際によく用いられる弾き方等を詳しく紹介します。
    ・余裕があれば二人でJohnny B.Goodeでセッションをしてみましょう!
    ・また、レッスン中に様子を見ながら順次ピッキングのアドバイスをしていきます。

    満田 直人満田 直人
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    ■4月2日の内容■
    ・Johnny B.Goodeのリフを覚えました。
    ・ピッキングの基礎を再確認しました。

    ■講師からのコメント■
    楽器を演奏する時に重要な事は脱力することです。本日紹介したピッキング練習を繰り返し行っていけば、力のコントロールの他にもピッキングニュアンスのコントロールも身につきます。

    ■次回レッスン内容予定■
    ・ピッキングの確認をします。必要に応じてアドバイスもしていきます。
    ・Johnny B.Goodeを通して弾いてみましょう。

    満田 直人満田 直人
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    ■5月3日の内容■
    ・ピッキングの確認及びアドバイス
    ・フィンガーピッキングのフォームを数パターン紹介

    ■講師からのコメント■
    今回はJohnny B. Goodeを中心に出来ませんでしたが、このピッキングの練習は後々確実に活きていきます。ピッキングに余裕が出れば曲の習得速度が向上したり、弾き語りに余裕が出てきたりするので、ピッキングの研究をしていきましょう!

    ■次回レッスン内容予定■
    ・引き続きピッキングの確認
    ・フィンガーフォームの確認
    ・余裕があればJohnny B. Goodeの完成へ

    満田 直人満田 直人
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    ■6月7日の内容■
    ・フィンガーピッキングのトレーニング
    ・実際に演奏する場面でのフィンガーピッキングの使い方の紹介

    ■講師からのコメント■
    最初にお会いした時よりも大分力が抜けて弾けるようになりました。しかしまだまだ余分な力が入っているので、脱力を中心に基礎トレーニングをしていきましょう!
    あとはリズムのトレーニングも重要な課題なので、そこも重点的に鍛えていきましょう!

    ■次回レッスン内容予定■

    ・フィンガーピッキングの練習の進行具合により、次の段階のチキンピッキングへ移行します。
    ・裏のリズムの取り方を復習します。

    満田 直人満田 直人
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    ■7月6日の内容■
    ・フィンガーピッキングの確認
    ・リズムトレーニング

    ■講師からのコメント■
    大分脱力して弾けるようになってきましたね!フィンガーピッキングの時の親指は、指の動きだけで音を鳴らせるように練習してみて下さい。あとはリズム感のトレーニングですね。表と裏のリズムをしっかり感じ取れるようになればリズムが狂うことも無くなってきます。

    ■次回レッスン内容予定■
    ・フィンガーピッキングの状態を確認します。改善点があればアドバイス、問題がなければ次の段階のチキンピッキングに移行します。
    ・引続きリズムトレーニングをします。表と裏を意識しやすくなる練習に取り組んでいきましょう!

    満田 直人満田 直人
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    ■8月2日の内容■
    ・ピッキングの確認
    ・リズム感のチェック
    ・コード進行のアレンジ参考例の提示

    ■講師からのコメント■
    まだ腕や手に余計な力が入っているせいでリズムにバラつきが見受けられますね。時間をかけて脱力状態に慣れていきましょう!

    ■次回レッスン内容予定■
    ・引き続きピッキングのチェック
    ・アドバイス出来る点があればその都度アドバイスもしていきます。

    満田 直人満田 直人
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    ■9月13日の内容■
    ・ピッキングフォームの確認
    ・キーとスケールについて
    ・指板上での音の把握の仕方

    ■講師からのコメント■
    随分と脱力して弾けるようになりましたね!あとは手首に無駄な力が入ってしまっている部分を改善出来ればスムーズなピッキングが身に付くと思います!
    今日紹介したスケールやコードノートで指板上の音の配置が理解出来れば曲の習得もスムーズになるはずです!

    ■次回レッスン内容予定■
    ・引続きピッキングフォームの確認
    ・ご要望にお応えして、Cメジャーのキーでのアドリブセッションをやってみましょう!

    満田 直人満田 直人
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    ■10月11日の内容■
    ・引き続きピッキングフォームの確認
    ・Key = Cでのアドリブ

    ■講師からのコメント■
    ピッキングの脱力や音楽的な知識など、以前よりも確実に成長していますね!フィンガーピッキングのフォームは時間をかけて慣らしていけばスムーズに安定した演奏が出来るようになるはずです!一緒に頑張りましょう!

    ■次回レッスン内容予定■
    ・引き続きピッキング確認
    ・Let It Beを題材に五線譜の読み方とアドリブの練習

    満田 直人満田 直人
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    ■11月22日の内容■
    ・引き続きピッキングフォームの確認
    ・Let It Beを題材に楽譜の読み方を勉強
    ・チョーキングの練習

    ■講師からのコメント■
    五線譜の読み方は概ね大丈夫そうですね!最初はゆっくりでいいので、正確に読む練習をしてください。慣れれば初見弾きもできるようになります。
    本日扱ったチョーキングについてですが、ピッチがかなり不安定でした。ご紹介したユニゾンチョーキング等の方法で正確なピッチで演奏できるように練習してみてください。弦を持ち上げる時のフォームの工夫もしてみてください!

    ■次回レッスン内容予定■
    ・引き続きピッキング確認
    ・チョーキングのピッチとフォームの確認
    ・必要に応じて五線譜読みの練習

    満田 直人満田 直人
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    ■12月06日の内容■
    ・引き続きピッキングフォームの確認
    ・リズムトレーニング

    ■講師からのコメント■
    フィンガーピッキングによるアルペジオのフォームは大分良くなりましたね!あとは問題になるのがリズム感です。現状だと表と裏の場所が曖昧になっているので、今回紹介したメトロノームのトレーニングをしてみてください。機械的な練習ですが、効果は見込めるので頑張ってトライしてみてください!

    ■次回レッスン内容予定■
    ・引き続きピッキング確認
    ・チョーキングのピッチとフォームの確認
    ・リズムトレーニングの成果の確認
    ・必要に応じてそれぞれのアドバイス

    満田 直人満田 直人
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    ■1月17日の内容■
    ・引き続きピッキングフォームの確認
    ・リズムトレーニング

    ■講師からのコメント■
    リズム感も大分安定してきましたね。フィンガーピッキング時、人差し指のピッキングが走り気味なので引き続き脱力のトレーニングとリズムのトレーニングを繰り返してください。練習において最も重要なのはゆっくり正確に弾くことです。正確に弾く感覚を指に馴染ませることで速いテンポにも対応出来るようになります。

    ■次回レッスン内容予定■
    ・発表会に向けて最後の確認
    ・引き続きピッキング確認
    ・リズムトレーニングの成果の確認
    ・必要に応じてそれぞれのアドバイス

    満田 直人満田 直人
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    ■2月7日の内容■
    ・リズムトレーニング
    ・ピッキングフォームの確認

    ■講師からのコメント■
    数ヶ月に亘って基礎を練習してきた成果が出始めました。具体的言うと、以前よりも音色がはっきりと出るようになり、テンポキープも出来るようになってきました。
    現在の課題としては手首の柔らかさのトレーニングと、より安定したリズム感を得ることです。それらは地道な練習で見についていくものなので、じっくり適度なペースで頑張っていきましょう!
    発表会、頑張ってください!

    ■次回レッスン内容予定■
    ・引き続きピッキング確認
    ・リズムトレーニングの成果の確認
    ・必要に応じてそれぞれのアドバイス

    満田 直人満田 直人
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    ■3月7日の内容■
    ・ストロークのフォームの確認
    ・ストローク練習

    ■講師からのコメント■
    発表会はお疲れさまでした!練習の成果が十分に発揮されたとても良い演奏でした。
    さて、今回はピッキングの次の段階であるストロークのフォーム改善です。
    今回ご説明したようにストロークには主に2種類のフォームがあります。1つはピックを握りこむフォームで手首の回転と左手によるミュートによってリズムを作り出す歯切れの良いファンクスタイルのカッティング、もう1つは開いたフォームの右手によるピッキングと右手刀を当てるミュート(=ブラッシング)を絡めたフォークスタイルのストロークです。それぞれ、用途が違うので是非両方とも習得してしまいましょう!
    特にファンクスタイルのカッティングを練習すると手首の柔軟性とリズム感を同時に鍛えられるので、他のテクニックも自然と上達していきます。
    焦らずじっくり取り組んでいきましょう!

    ■次回レッスン内容予定■
    ・ストロークのフォームの確認
    ・必要に応じてそれぞれのアドバイス

    満田 直人満田 直人
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    ■4月4日の内容■
    ・フォームの確認
    ・ストローク練習

    ■講師からのコメント■
    今回のレッスンの補足です。
    ピックを持つ時のフォームはその時の弾き方で毎回少しずつ変化します。
    単音弾きやコード弾き、カッティングなど、その時に応じて一番楽なフォームが必ずあります。
    あくまでも基本的なフォームは共通していますが、ピックの握り方や弦への当て方、ピックを持っていない残りの指をどう使うか、手首の回転を活かすのか指の関節の動きを用いるのか、等々細かく変化する部分があります。
    レッスン内でも触れましたが、自分のピッキングフォームを鏡で確認するのはとても効果的な練習になります。
    動きが最適化されたフォームは見ていて違和感がないので、そういったことも目安になると思います。

    ■次回レッスン内容予定■
    ・フォームの確認
    ・必要に応じてそれぞれのアドバイス

    満田 直人満田 直人
    モデレーター
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    【5/2の内容】
    ・ストロークフォームの確認
    ・アドリブ練習に関するアドバイス

    【コメント】
    ストロークのフォームが大分しっかりと形になってきていると思います。
    弾き辛い原因があるとしたら恐らく姿勢の問題でしょう。弾きやすい座り方や椅子の高さなども追及するのも一手かと思います。

    【レッスン内容の補足】
    四声和音とⅠ度上の三声和音でスケールを見る、という話をしました。
    それによって何故スケールが完成するのか文面で補足しておきます。

    Key = Cで用いられるコードを用いてみましょう。
    (例1)
    Ⅰ度の四声和音 = Cmaj7 (C,E,G,B)
    Ⅱ度の三声和音 = Dm (D,F,A)
    (例2)
    Ⅲ度の四声和音 = Em7 (E,G,B,D)
    Ⅳ度の三声和音 = F (F,A,C)
    これらのコードの構成音をすべて並べると(C,D,E,F,G,A,B)となり、Key = Cの構成音と同じになります。
    他のコードでも同様です。
    ギターという楽器はコードを形で覚える側面があります。
    ならば既に覚えているコードの形パズルのようにを組み合わせてスケールポジションを把握してしまおう、という発想です。

    【次回予定】
    ・ストロークのフォームを確認
    ・その他進行具合に合わせてアドバイス、ステップアップ

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